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Unity から PHPを経由してMySQLにデータを格納 

本日は2連続更新。

・ランキングの実装等でUnity側から入力したデータをMySQLに格納したい
・MySQLのデータをUnityのuGUIで表示させたい

これらを調べていても記事通りに動かない等の問題があったので作ってみました。

1. Unity、PHPのスクリプトは送信側、受信側で2つに分けてください(コメント部分)
2. 今回はスコア降順の上位3名を表示にしています(PHP: limit 3 , Unity: switch文の箇所)
3. PHP側の出力はfetchAllを使用してください

※Unity側


※PHP側
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2017/04/08 Sat. 12:23 [edit]

Category: Oculus/開発

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Last GameJam 

先週 2/8 - 11日の4日間で恒例の学内ゲームジャムを4年生と1年生のペアで行いました。
本学のゲーム制作サークルは2.3年がいないため、僕たちが卒業したら教える先輩は"0"
に等しいことから魂の受け渡しイベントでした!

そんな中、テーマは自由であったため、後輩と話し合った結果、

様々な視点から操作できるアクション

その視点でないと進行できない

監視カメラを利用する案

Watch 〇ogs?

という感じで話が進んでゆき、Ubisoft 開発 某ゲームのオマージュ作品を制作しました。



開発風景









2017/02/13 Mon. 18:04 [edit]

Category: Oculus/開発

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VR新作「Little Expedition」 

以前このブログで書いた記事 「VRと脱出ゲームの相性」 を実際に実行してみました。
何か思ってたのと違う感じはしますが今回は試験制作ということで (;´A`)

当初の予定とは異なり個人制作に変わったのですが、感想としましてはやはり機能の実装よりも
ギミックの考案が困難でしたね…

LE(サムネイル)



以下のサイトからダウンロードが可能です。

WEARVR Little Expedition DLページ

※スクリーンショット







今月は26日に開催される VR Tech Tokyo に参加する予定なので
他のVR開発者の方々とお話しができればと思っています。

2016/05/18 Wed. 10:05 [edit]

Category: Oculus/開発

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VR新作「SIEGE BULLET」 

最近、就活で焦りはじめたギラです。

自身のプロダクトで気軽に遊んでもらえるものがない事に悩んでおりましたが、友人に感化されて
今回は3日間で「SIEGE BULLET」というVRゲームを制作しました。

サムネイル





概要は周囲を飛行するメカが放つレーザーを瞬時に避けるというものであり、ドラゴンボールに登場した
ベジータの修行
を参考にしております(自分がやってみたかった ※重力は発生しません)

ベジータ修行

以下のサイトからダウンロードが可能です。

WEARVR SIEGE BULLET DLページ
BowRoll SIEGE BULLET DLページ


メカを制御しているスクリプトの一部

2016/04/19 Tue. 22:31 [edit]

Category: Oculus/開発

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VRと脱出ゲームの相性 

先日はVRコミュニティアプリ「cluster.」によるVRごっちゃにLT #2に参加してきました。
既にアニメ「PHYCHO-PASS」に登場したVRサービスが半分実現しておりますね!



そこで今回は登壇者である笊籬さんの「VR美少女ゲームを作ったおはなし」という講演をお聞きし、

VRと脱出ゲームって相性抜群なのではないか?

と改めて思いまして、二番煎じにはなりますが以下にまとめた「VRと脱出系の相性」がどれだけ素晴らしいか
を元に今回制作するOculusアプリケーションのテーマを決定致しました。

開発コンセプト

全ての操作を直感的に行うことができる(視点による画面の遷移やアイテム取得、屈むなどの動作)



重視点

・ポジショントラッキングを最大限に活用することが可能

従来の脱出ゲームでは画面越しであるため、深く探索するという事ができない。そこでOculus Riftのポジショントラッキングを用いることで、屈んで机の裏を調べたり、壁に空いた穴を除くということが可能であるためにより臨場感を味わうことが可能である。

・VR酔いの対策もシッカリできる
VRでの移動方法は酔いの低減的にもワープが推奨されている。このジャンルであれば部屋に複数のポイントを配置し、視点を合わせることでその探索場所にワープするような設計でも自然であり、無駄な動きによる感覚器の誤認を防止することができる。



正直今回の難点はモデル制作やプログラムの実装よりもギミックの考案になると考えておりますが、
制作メンバーは現在2人、4月から下記のフローで活動していきたいと思います!

モデル構造考案(スケッチ)

ギミック考案

モデル制作

コーディング(作業分担)

デバッグ

リリース



2016年 5月18日追記
※実際に作ってみました!

2016/03/22 Tue. 19:35 [edit]

Category: Oculus/開発

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